LIFULL HOME’Sの口コミ・評判|施主のリアルレビュー
※本記事はプロモーションを含みます。
日本最大級の住宅・不動産情報サイトが運営するLIFULL HOME’Sの一括資料請求。利用者が建てた家の写真やリアルな口コミが掲載されているのが、他の一括資料請求サービスにはない特徴です。
さらに、いまなら家づくりノートテンプレートが無料でもらえる特典も。実際に一条工務店i-smartを建てた施主の私(RYO)が、家づくりの情報収集で使ってみたリアルな評価を、この記事で正直にお伝えします。
LIFULL HOME’S利用される3つの理由
家づくりで後悔しないためには家づくりノートが必須です。 LIFULL HOME’Sを利用すれば家づくりノートがもらえます。
家づくりノートはテンプレートになっているので、これに沿って始めれば家づくりがスムーズに始められます。
LIFULL HOME’Sでは大手ハウスメーカーから地域に密着した住宅会社まで幅広く登録されています。登録されている企業は全て厳正な審査をクリアしているため、安心して利用することができます。
LIFULL HOME’Sでは家づくりにおいて貴重な情報の宝庫です。契約した方の口コミや実際に建てた家の写真掲載など、営業マンからは知れないリアルな情報収集が可能です。
LIFULLHOME’S基本情報
![]() | |
| 運営会社 | 株式会社LIFULL |
| サービス内容 | 一括資料請求 |
| 料金 | 無料 |
| 登録数 | 1000社以上 |
| 特典 | 家づくりノートがもらえる |
| 口コミ | 詳細を見る |
家づくりのーとはテンプレート化されているのでスムーズに家づくりが始められます。

LIFULLHOME’Sでは独自で集めた情報が満載
資料請求はLIFULLHOME’Sや他社でも無料で利用できるサービスが様々です。その中で、他社との違いを徹底調査しました。
調査の結果LIFULL HOME’Sが他社とは違うのは契約者の口コミや建てた家の写真が掲載されていることです。
この最大のメリットは、住宅会社からの情報だけでなく、利用者のリアルな声がわかるため非常に参考になります。
口コミ

ここから先は、私自身が実際にLIFULL HOME’Sを使って感じたことです。良かった点も不満だった点も包み隠さず書きます。他人の口コミの寄せ集めではなく、すべて自分が体験した内容です。
利用前の参考にしてみてください。
使ってよかった点(すべて私自身の体験です)
担当の方が丁寧で好感が持てた
説明が丁寧で分かりやすかったです。
資料請求までの手続きが簡単で、すぐに資料が送られてきたこと
対応が迅速で助かりました。
不満だった点・気になった点
情報量が物足りなかったです。
希望していた条件から外れた物件の情報も中には含まれていたこと
営業電話が多かったです。
正直に|LIFULL HOME’Sのデメリット・注意点
メリットばかりでは参考になりませんよね。実際に使う前に知っておきたい注意点も、施主として正直にお伝えします。
① 一部の大手ハウスメーカーは掲載されていないことも
LIFULL HOME’Sは掲載社数こそ豊富ですが、審査基準の関係で一部の大手ハウスメーカーは登録されていないこともあります。気になる会社がすでに決まっている場合は、公式サイトからの個別資料請求も併用するのがおすすめです。
② 資料請求後に営業の連絡が来る
一括資料請求サービス共通の注意点ですが、掲載企業から電話やメールで連絡が来ます。「まずは資料だけじっくり見たい」という方は、申し込み時の要望欄に連絡方法の希望を記入しておくと、自分のペースで進めやすくなります。
🔍 他の一括資料請求サービスとも比較したい方へ
③ 口コミの投稿数は会社・エリアによって差がある
契約者の口コミ・実例写真が見られるのはLIFULL HOME’Sの大きな強みですが、投稿数は住宅会社やエリアによってばらつきがあります。口コミが少ない会社は、公式サイトの施工事例やSNSなど他の情報源も併せて確認すると、より安心して比較検討できます。
よくある質問

- 家づくりノートは紙ベースでもらえますか?
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家づくりノートのお渡しはデータのみになりますので、ご自身での印刷が必要です。
- 登録会社の審査基準とはどのようなものなのでしょうか?
-
- 反社会勢力に関わっていないか
- 当該事業者の与信限度額や取引情報などをチェックしております。
- 2度目の利用は可能ですか?
-
はい、可能です。2度目以降の利用も無料です。
他の一括資料請求サービスと比較
「結局どこを使えばいいの?」と迷う方のために、主要な一括資料請求サービスをLIFULL HOME’Sと比較しました。利用者の実例写真やリアルな口コミが見られるのは、LIFULL HOME’Sならではの強みです。
| サービス | 登録会社 | 特典 | 実例写真・口コミ |
|---|---|---|---|
| LIFULL HOME’S | 1,000社以上 | 家づくりノート | ◎ 豊富に見られる |
| タウンライフ家づくり | 1,350社以上 | 間取り計画書 | △ |
| 持ち家計画 | 100社以上 | なし | △ |
1社だけでなく、併用するのが現実的です
LIFULL HOME’Sは掲載数と情報量が強みですが、間取りプランや資金計画までは出てきません。私はタウンライフ家づくりも実際に使いましたが、こちらは間取り・資金計画・土地探しの3点がもらえるのが違いです。
目的が違うので、どちらか一方ではなく併用するのが実際的だと感じています。
※無料。全国1,350社以上が登録(2026年8月現在・タウンライフ公式サイト記載)。私自身も実際に利用したサービスです。
家づくりで見落としがちな「住まいのランニングコスト」
LIFULL HOME’Sの資料請求で届くプランは建築費用が中心になりますが、実際に住み始めてからは固定資産税・保険料・修繕費用といった建築費以外の維持費もかかります。複数プランを比較する際は、この住まいのランニングコストも念頭に置いておくと資金計画がより現実的になります。
- 固定資産税:土地・建物の所有者に毎年課される地方税です。自治体が定める評価額に標準税率1.4%を掛けた額が目安で、新築住宅は一定期間の軽減措置が適用されるケースもあります。
- 火災保険・地震保険:建物の構造・所在地・築年数などによって保険料が変わります。地震保険は単独加入ができず火災保険とのセット加入が必須で、保険金額は火災保険の50%までが上限です。
- 修繕費用:戸建てはマンションのような修繕積立金の仕組みがなく、外壁・屋根などのメンテナンス費用を自分で準備しておく必要があります。築10年前後から計画的に積み立てておくと安心です。

我が家の建築費用の実際の内訳(総額3,254万円)は家づくりの総額を公開した記事でお伝えしています。資料請求で届いたプランと比べる際の参考にしてみてください。
🏠 実際に一条工務店を建てた我が家のリアルな数字
【まとめ】LIFULL HOME’Sは家づくりスタートに最適
LIFULLHOME’Sは希望に沿った住宅会社を提案し、比較検討に必要な資料請求が可能です。「これから家づくり始めたい」そんな方にはオススメ。利用者の口コミ、実例写真など豊富な情報量で家づくりの参考にすることができます。
さらに、今なら家づくりノートテンプレートが無料でもらえるので、これに沿って進めればスムーズに家づくりが始めらます。
【PR】LIFULL HOME’S
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