資料請求
PR

タウンライフ家づくりの口コミ・評判|施主のリアルレビュー

タウンライフ家づくりの口コミ・評判
namifam
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
PR

6年前の私に、いちばん渡したかったもの

私は大手の展示場しか見ず、他社の間取りも資金計画も一度も見ないまま家を建てました。だから提示された金額が高いのか妥当なのか、最後まで判断できませんでした。

届くのは間取りプランと資金計画です。営業の連絡は増えますが、契約前に紙で比べられるという価値のほうが、私にははるかに大きいものでした。

▶ 無料で間取り・資金計画を取り寄せる

※無料。全国1,350社以上が登録(2026年8月現在・タウンライフ公式サイト記載)。私自身も実際に利用したサービスです(家の完成後)。

タウンライフ家づくりの評判は本当?私が実際に申し込んだ記録

評判を調べると「無料で間取りがもらえる」「営業電話がしつこい」の両方が出てきます。私は家を建てたあとに、あらためて申し込んで確かめました。

理由は単純で、大手の展示場しか見ずに一条工務店1社だけで契約し、相見積もりを1社も取らなかったからです。「あのとき使っていたら何が届いたのか」がずっと引っかかっていました。

言われている評判実際どうだったか
無料で間取りがもらえる本当でした。申し込みから2日で到着。希望条件をもとにした間取りプランと資金計画が届きました
手書きの手紙が入っている本当です。木材のサンプルを同封してくれた会社もあり、資料の中身に会社の姿勢が出ます
営業の連絡が増えるこれも本当です。パンフレットや展示会のハガキが定期的に届き、営業電話も増えました。しつこい会社もありました
高いプランばかり出てくる想定より高い提案をされることがあり、何度か交渉が必要でした
すべての会社が間取りをくれるくれません。間取り作成は会社のコストなので、カタログだけの会社もあります

営業の連絡が増えるのは事実です。これを「デメリット」と取るか「当然のコスト」と取るかで、評判は正反対に割れます。

私の感覚では、数百万円単位の判断材料が無料で手に入る対価としては許容範囲でした。電話が苦手な方は、専用の連絡先を用意しておくといいと思います。

そして、いちばん強く思ったのは「これを契約前に見ていれば、判断がまったく違った」ということです。我が家は他社の間取りも資金計画も一切見ないまま、建物3,254万円・坪単価約100万円で契約しました。比較対象がゼロだったので、その金額が高いのか妥当なのかを判断する材料そのものがなかったのです。

届いた資料の詳細と営業電話の実際は一括資料請求を建てたあとに試した正直な記録にまとめています。

申し込みから到着まで2私が実際に試した記録
届いたもの間取り+資金計画無料・複数社ぶん
営業の連絡増えた(事実)評判どおりでした

※本記事はプロモーションを含みます。

全国1,350社以上の住宅メーカーと提携する、国内最大級の注文住宅一括資料請求サービス「タウンライフ家づくり」。(提携社数は2026年8月現在・タウンライフ公式サイト記載)

間取りプラン・資金計画・土地探しまで盛り込んだ「家づくり計画書」を完全無料で作成してもらえるのが、他の一括資料請求サービスにはない特徴です。実際に一条工務店i-smartを建てた施主の私(RYO)が使ってみたリアルな評価を、この記事で正直にお伝えします。

利用は完全無料・何度でも申し込み可能なので、まずは気軽に試してみましょう。

今なら間取りプランがもらえる

タウンライフ家づくりが利用される3つの理由

厳格な国家基準をクリアした企業のみと提携

「紹介される住宅会社は信頼できるのか?」不安になるかと思います。タウンライフ家づくりは、厳格な基準をクリアした企業のみ掲載されています。

国家資格の有資格会社のみと提携しているので安心して利用できます。

全国1,350社以上の企業と提携

タウンライフ家づくりは全国各地の1,350社以上の優良企業が提携されています。大手ハウスメーカーから地元密着型の工務店まで幅広く提案してもらえます。

希望に沿った提案で理想の住宅会社を見つけることができます。

家づくり計画書がもらえる

家づくりにおいて失敗しない秘訣はしっかりと計画を立てることです。しかし、「何から始めれば良いかわからない・・」そんな方もいると思います。タウンライフ家づくりは完全無料で家づくり計画書を作成してもらえます。

家づくり計画書は間取り・資金計画・土地探しまでサポートしてもらえるので家づくり最初の一歩に最適です。

今なら間取りプランがもらえる

タウンライフ家づくり基本情報

運営会社タウンライフ株式会社
サービス内容一括資料請求
料金無料
登録数1,350社以上
特典家づくり計画書
口コミ詳細を見る

家づくり計画書は間取りプラン・資金計画・土地探し3つの項目でサービスが受けれます。

実際に間取りのプランはもらえるのか?

完全無料で資料請求に加えて、本当に間取りプランを作成してくれるのか徹底調査してみました。調査の結果、下記ページから全ての住宅会社ではないですが実際に間取りのプランを作成してもらうことができました。

完全無料

実際にもらった間取りプラン

タウンライフ家づくりの資料請求で届いた外構プランの提案パース4点
タウンライフ家づくりの資料請求で届いた提案資料
タウンライフ家づくりの資料請求で届いた資料一式
タウンライフ家づくりの資料請求で届いた資料の中身

間取りプランを無料で提供してくれるのは非常に参考になります。ただし、コストがかかるため全ての住宅会社が作成してくれるとは限らないのが注意点。

口コミ

ここから先は、私自身が実際にタウンライフ家づくりを使って感じたことです。家を建てたあとに利用したときの実感を、良かった点も不満だった点も包み隠さず書きます。
他人の口コミの寄せ集めではなく、すべて自分が体験した内容です。利用前の参考にしてみてください。

使ってよかった点(すべて私自身の体験です)

実際に住むマイホームの内容が手に取るように理解できるから、ライフスタイルを考えやすい点がメリットだと思いました。

自分だけのオリジナルの家づくり計画書を無料で作っていただけ、全国1,350社以上の住宅メーカーからオリジナルプランを提案してくれる点が他のサイトにはない良さだと思いました。

できるだけ安い費用で家を建てたいと思っていたので自分の知らなかった安いハウスメーカーを知れたこと

申し込みをすると2日後には自宅に資料が届いたので、非常にスピーディーな対応で助かりましたし、その資料では間取りプランなどはもちろん手書きの手紙や木材のサンプルなども入っていたので、良心的な対応も伝わり印象が良かったです。

色々な会社を紹介されたのでハウスメーカーによって対応が違うので自分の好みの会社が選べた

サイト上から簡単な質問事項に答えるだけで、複数のメーカーさんから一気に資料を請求することができたところです

不満だった点・気になった点

想定より高い金額のプランばかり紹介するときがあって、交渉を何度か行わなければならないところが苦労しました。

家づくり計画書は便利だったのですが、あらかじめのパターンが固定でこちらのこだわって選びたいものがく、もう少し詳細にパターンを選べればなと不満に思いました。

ハウスメーカーを紹介してもらえたのは良かったのですが営業がしつこいハウスメーカーがあったこと

資料請求をした後には定期的に自宅にパンフレットや展示会のハガキが届くようになりましたし、営業電話も増えたので、その点は不満でした。

値引きを一切してくれなかった

担当の人を選ぶことができないところです

正直に|タウンライフ家づくりのデメリット・注意点

メリットばかりでは参考になりませんよね。実際に使う前に知っておきたい注意点も、施主として正直にお伝えします。

① 住宅会社から営業の連絡が来る

一括資料請求なので、提案してくれた会社から電話やメールで連絡が来ます。「しつこい営業が苦手」という方は、申し込み時の要望欄に「連絡はメール希望」と記入しておくと、自分のペースで進めやすくなります。

② すべての大手が参加しているわけではない

提携は1,350社以上と豊富ですが、一部の大手ハウスメーカーは含まれないこともあります。気になるメーカーが決まっている場合は、公式サイトからの個別請求と併用するのがおすすめです。

③ プランの精度は会社によって差がある

無料で間取り・見積もりがもらえる分、提案の作り込みには会社ごとの差があります。複数社を比較して対応の丁寧な会社を見極める材料として使うのが賢い使い方です。私自身も、この比較検討が納得のいく家づくりの第一歩になりました。

よくある質問

Q

タウンライフ家づくりの評判は本当ですか?

A

私が実際に申し込んだ範囲では、「無料で間取りと資金計画が届く」も「営業の連絡が増える」も、どちらも本当でした。申し込みから2日で資料が到着し、手書きの手紙や木材サンプルを入れる会社もありました。一方でハガキと営業電話は確実に増え、しつこい会社もあります。

Q

本当に無料ですか?費用は一切かかりませんか?

A

無料です。私が申し込んだときも費用は一切かかりませんでした。住宅会社が広告費を負担する仕組みなので、利用者の負担はありません。その代わり会社側から営業の連絡が来るのが実質的なコストです。

Q

営業電話はしつこいですか?断れますか?

A

実際に増えました。会社によってはしつこいと感じるところもあります。ただし断れば止まります。気になる方は、申し込み時に連絡先を分けておくと安心です。

Q

本当に間取りプランがもらえますか?

A

もらえますが、すべての会社ではありません。間取り作成は会社にとってコストなので、カタログだけの会社もあります。私のときは申し込みから2日で資料が届き、間取りプランと資金計画が入っていました。

Q

気になるメーカーがなければ、再度利用することは可能ですか?

A

可能です。利用回数の制限はありません。

Q

もう建てる会社が決まっていても使えますか?

A

使えます。私自身、家を建てたあとに「建てる前に使っていたらどうだったか」を確かめるために利用しました。ただし効果があるのは契約前です。すでに契約先が決まっているなら急ぐ必要はありません。

Q
気になるメーカーがなければ再度利用することは可能ですか?

可能です。

Q
安心できる企業とは具体的にどのような審査基準ですか?

主に3つの審査基準です

  1. 建築業許可(国の許可を得ている企業)
  2. 瑕疵保証会社提携している(施工会社に何かあれば保証会社から一部負担)
  3. 反社会勢力との繋がりがないか、料金の踏み倒しがないかなど調査

住宅会社選びの基礎知識|ハウスメーカー・工務店・設計事務所の違い

タウンライフ家づくりの一括資料請求では、ハウスメーカー・工務店・設計事務所まで幅広いタイプの住宅会社にまとめてアプローチできます。それぞれの特徴を知っておくと、届いたプランを比較しやすくなります。

ハウスメーカー・工務店・設計事務所の比較(坪単価目安・自由度・工期の長さ)
  • ハウスメーカー:積水ハウス・一条工務店・住友林業などに代表される全国展開の大手。工場生産による品質・工期の安定性が強みで、坪単価はおおむね70万〜100万円台が目安。標準仕様が充実している分、自由設計の幅は工務店より狭い傾向があります。
  • 工務店:地域に根ざした中小の建築会社。坪単価は50万〜80万円台とハウスメーカーより抑えやすく、間取りや仕様の融通が利きやすいのが魅力です。ただし技術力・保証体制は会社ごとの差が大きいため、施工実績の確認が欠かせません。
  • 設計事務所:建築家が設計を担当し、デザイン性・自由度は最も高い選択肢。土地の形状や暮らし方に合わせた一点もののプランが作れる一方、打ち合わせ期間は半年〜1年以上と長くなりがちで、設計料が別途発生します。

一括資料請求サービスを選ぶときのチェックポイント

タウンライフ以外にも一括資料請求サービスはいくつかありますが、比較する際は以下のポイントを見ておくと失敗しにくくなります。

  • 提携社数と対応エリア:全国対応か、希望のエリアに強い住宅会社が含まれているか
  • もらえる資料の中身:カタログのみか、間取りプラン・資金計画まで作成してもらえるか
  • 個人情報の取り扱い:プライバシーマーク取得の有無、営業連絡の頻度・方法を選べるか
  • 利用料金:完全無料か、途中で有料オプションが発生しないか

家づくりでは坪単価や延床面積だけでなく、資金計画(自己資金・住宅ローンの借入可能額)を早い段階で把握しておくことも重要です。タウンライフ家づくりの「家づくり計画書」には資金計画も含まれているため、比較検討の材料として活用しやすいのが特徴です。

それぞれのメリット・デメリットをより詳しく知りたい方は、住宅会社探しの基礎知識をまとめた記事もあわせてご覧ください。

【まとめ】家づくり最初の一歩はタウンライフ家づくりから

タウンライフ家づくりは完全無料で一括資料請求と各社の比較検討ができる優良サービス。間取りプラン・資金計画・土地探しなど家づくり計画書まで提供してくれます。

「注文住宅でマイホームが建てたいけど何から始めれば良いかわからない」そんな方にオススメなサービスです。

さらに、今なら成功する家づくり7つの法則がもらえます。

今なら間取りプランがもらえる

【PR】タウンライフ

ABOUT ME
RYO
RYO
会社員/休日サーファー
2020年無知の状態で家づくりを開始。 一条工務店にてマイホーム完成 家づくりの過程で失敗を経験。致命傷は負わずに済んだがその経験をもとに「家づくりは、まず自宅から」を推奨中。
記事URLをコピーしました